ラ リヴィエ ドゥ サーブル。 La Rivière de Sable

2018年にオープンした洋菓子店&夢へと一歩踏み出したNewオーナーシェフ特集|パティシエントマガジン

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☝ ラ リヴィエ ドゥ サーブルは そんな「親しみやすい非日常…」を創り出す パティスリーです。 毎日でも食べたい。 そもそもゴールドキウイのケーキは珍しい気がしますが、予想以上にクリームやスポンジ生地とも好相性で、面白かったです。

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ツヤツヤ。

ラ・リヴィエ・ドゥ・サーブル~つくば市とその周辺の風景写真案内(304)

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⚒ これからも、旬の果物や素材を洋菓子に取り入れ、茨城の方を喜ばせてくれるはずです。 シュークリーム 1日50点限定だそうです。 今回、奥様と一緒に晴れて独立されたそうです。

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注文してからクリームをつめてくださる形式。 ちなみに花びらを模したチョコレートは薄く、パリパリでした。

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☮ ホームページに「親しみやすい非日常」とコンセプトを掲げていますが、まさしく手軽な値段で「非日常」な味が楽しめます。 。

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コンビニやスーパー等でも手軽に 本格的なケーキが購入できるようになり、 洋菓子は「特別なもの」から「日常」へと 変化してきています。 築計画事務所• その言葉を証明するかのように、ショーケースを眺める人の表情、商品を手にお店を後にする人たちの弾むような足取りからは悦びがこぼれているようでした。

ラ・リヴィエ・ドゥ・サーブル (La Riviere de Sable)

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🍀 オーナーシェフの植崎義明さんは国内外のコンクールにも数多く出場されており、2017年には「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」に日本チームの一員として参加し銀賞を受賞した超実力派。 ラム酒を効かせたチョコレートムースで、上品な甘みとなめらかな食感にこだわっているそう。

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お父さんである西原金蔵さんのお店「オ・グルニエ・ドール」のサロンで、デセール構成を担当していました。 シックな藍色を基調としたお店は、老若男女に受け入れられる上品な雰囲気です。

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👀 (画像左) 「ムースは卵白とチョコレートだけのシンプルな組み合わせ。 オーナーシェフは39歳の松島啓介さんです。

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オーナーシェフは店名からお察しの通り、山田隼人さんという方です。 土台のビスキュイは粉を使わないサンファリーヌで作っています」 と、見た目よりもあっさりとした口当たりのケーキになっているようです。

ラ・リヴィエ・ドゥ・サーブル~つくば市とその周辺の風景写真案内(304)

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✊ 栗の栽培から収穫、皮剥きまで全て完全自家製の神谷栗をペーストにし、コンポートを乗せたモンブランは、地元のお客さんに新しい栗の味との出逢いをもたらしたことでしょう。 その後フランスで2年間修業し、帰国後は東京の「ドゥーパティスリーカフェ」のオープニングに携わります。 見た目通り、華やかな味わい。

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フォルシア こちらも夏らしいケーキ。

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🤔 フランボワーズのタルトに、ペカンナッツとフランボワーズのヌガー、ルビーチョコレートのガナッシュ。 底面にピスタチオがたっぷりまぶされていて、香ばしさと共に食感も楽しめるつくり。

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オープン前から話題を呼び、連日近隣住民をはじめ多くのお客さんで賑わいます。

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😊 「茨城は豊かな自然に包まれ、多くの農産物に恵まれた土地。 leslines(パティスリー レリアン)」。 商品からインテリア、スタッフのおもてなし、細部にまで宿る美意識が非日常へと誘ってくれるよう。

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程よい苦味と深みのある味わいで、濃厚ながらペロリと完食。 トップはホワイトチョコ入りのクリームですかね… コクがありつつもさっぱり爽やかなレアチーズとマンゴーは好相性。

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⌚ お店では季節を感じられるデザート4皿のコースと、一皿ごとにぴったり合うワインを、毎月入れ替わりで提供。 また、森永商事でチョコレートテクニカルアドバイザーをされていた経歴もある植崎シェフ。 ボトムはピスタチオのビスキュイ。

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12月になり、2018年もいよいよ終わりに近づいてきましたね。